リサイクルショップで付けられる厄介なもの


20151108_01

 

こんにちわ。

苧野(おの)です。

 

昨日はコミュニティの成果報告会でした。

 

月一であるのですが、毎回、

気付きと刺激、反省と奮起、

メンターからの叱咤激励と期待、

仲間と友情、決意と覚悟、お酒と???

いろんなことがあって有意義すぎます。

 

昨日も言いましたが、
是非素敵なコミュニティに参加してみてください。

 

さて、今日は何度目かのリサイクルショップ
あるあるネタです。

 

リサイクルショップで仕入れた商品には
結構な確率である厄介なものが付いてます。

それはなんでしょうか?

  
  
  
  
  
  
  

正解は、『値札シール』です。

 

「なんだ?それ。」と思われた方。

値札シールは意外と侮れないので、
注意が必要です。

 

注意点は2つ。

 

一つは、うまく剥がれなくてシールが破れたり、
シール跡が残ったりすることです。

これは地味に厄介です。

こちらとしては綺麗にして出品したいのに、
シール跡が残ってたりしたら台無しですから。

まあ、できるだけ跡の残らない剥がし方や、
跡が残っても綺麗に取り去るコツを抑えていれば、
ほぼ実害はなくせますが。

でも、手間暇かかるストレスはなくせません。

数があると結構面倒です。

 

そして二つ目は、剥がし忘れるリスクが
あるということです。

そんなバカな、という話ですが、
これが結構あるあるなのです。

実際に剥がし忘れて、クレーム貰った
という話はちらほら聞こえてきます。

幸いにも自分はまだありませんが、
「おっと危ない!」ということは何度か
ありましたし。

これはもうとにかく注意するしかない訳ですが、
たまにしかリサイクルショップに行かない方は
特に要注意です。

見落としてしまうと、クレーム貰って初めて気付く
という悲惨なことになりますので。

 

ちなみに、ハードオフ・オフハウス系は
この心配はありません。

シールじゃなく紙の値札が貼られていて
必ず剥がしてくれますので。

 

注意が必要なのは、
その他のリサイクルショップですね。

関東で言うと、トレジャーファクトリーや
セカンドストリートといったところです。

 

リサイクルショップ毎に傾向は異なるので、
きちんと把握してうまく対処していきましょう。

 

本日も最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。

それではまた明日!

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